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(2025年3月時点)
新城市は、1958年(昭和33年)11月1日に市制を施行し、その後2005年に南設楽郡鳳来町・南設楽郡作手村が新設合併し、現在に至ります。
愛知県の東部、豊橋平野の北端に位置し、本宮山をはじめとした山々に囲まれており、市の中央に豊川が流れています。
2024年4月1日時点での人口は41,700人です。豊橋市、岡崎市、豊川市、豊田市、北設楽郡設楽町、東栄町、静岡県浜松市と隣接しています。
土地面積は県内2番目の広さを誇り、東三河一帯の水源の役割を果たしている新城市。
新城市は、市域のほとんどを三河山間部が形成する、緑に覆われた自然豊かな街です。トレイルレースやカヌーなど、新城市ならではの自然を活用したアウトドアスポーツも盛んで、自然豊かな地域としての街づくりに力を入れています。
また新城市は、かつて長篠の戦いの行われた激戦地であり、市内の各所ではその歴史を垣間見ることができます。
”日本伝統芸能の十字路”と言われ、多くの伝統芸能が継承されているだけでなく、長篠城址といった史跡が多いのも特徴の一つでしょう。
長篠合戦のぼりまつりをはじめとしたイベントも人気で、景勝地も多く、三河の嵐山とも呼ばれる「桜淵公園」や、国の名勝に指定されている「鳳来寺山」、1,300年の歴史を誇る「湯谷温泉」などの人気スポットも多数あります。
新城市では、大型の不用品を処理する際に決められたルールがあります。各自治体によって定められた規定が異なりますので、以下の手順を参考にご利用ください。
新城市では、
・最長辺が30cmを超えるもの
・直径5cmを超え、長さが100cmを超える不燃ごみ
・直径5cmを超え、長さが50cmを超える可燃ごみ
が粗大ごみの対象となります(例:ソファ、テーブル、自転車、カーペット、布団など)。
原則申し込み日の翌週水曜日に収集いたします。なお、ご予約の状況によっては希望日に収集できない場合もあります。
※ 家電リサイクル法対象品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機など)は収集方法が異なりますのでご注意ください。
粗大ごみを処理するためには、収集希望日の3日前までに生活環境課(0536-23-7629)へ電話で予約する必要があります。
申し込みが可能な時間は、月〜日曜日の午前9時〜午後4時30分までです(年末年始を除く)。
申し込み後は、新城市専用の「粗大ごみ処理券」を購入しましょう。一点につき一枚必要となりますので、必要な枚数を市役所および各支所などの販売所にてご購入ください。
処理券に「氏名」を記入し粗大ごみの見やすい場所に貼り、収集日当日に自宅前に出してください。
粗大ごみを早く処分したい場合、「資源集積センター」へご自身で直接持ち込む方法もあります。事前に生活環境課にて受付をしてください。
火〜木曜日(年末年始を除く)に持ち込み可能で、受付当日の午前9時~午後3時30分までに搬入してください。
※ 予約は基本必要ありませんが、多量(2tトラック程度)のごみの場合は事前申請が必要になります。
※ 毎月第4日曜日は午前9時〜午後3時30分まで搬入可能です。
粗大ごみ処理の料金は粗大ごみ一点につき800円です。
持ち込みによる処分は50kgまでは400円、51kg〜100kgは800円と重さによって細かく決められています。詳しくは「資源・ごみの自己搬入」のページをご確認ください。
※ 家電リサイクル法対象品目は収集運搬料金を支払う必要があり、別途リサイクル券を購入しなければなりません。メーカーと品番をお控えいただき、事前に郵便局にてご購入ください。