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(2025年3月時点)
名古屋市北区は、名古屋市を構成する16区のうちの一つです。
1944年(昭和19年)に当時の東区と西区のそれぞれ一部をあわせる形で成立しました。
名古屋市北部に位置し、川が運んできた土砂が長い時間をかけて積み重なって作られた 「沖積平野」と呼ばれる平野となっています。
2024年4月1日時点での人口は160,648人です。中区、西区、守山区、東区、春日井市、北名古屋市、西春日井郡豊山町と隣接しています。
交通網が充実し、名古屋市の”北の玄関口”と呼ばれる名古屋市北区。
区内には国道41号線や302号線、名古屋高速道路、名二環が縦横に通り、さらに地下鉄や名鉄など鉄道網も十分にあるアクセス抜群なエリアです。
名古屋城を中心とした城址公園「名城公園」で知られるほか、金運招福・商売繁盛の神様で知られる「山田天満宮(金神社)」も有名で、黒川駅周辺や大曽根駅周辺のエリアはショッピングスポットとしても大変人気です。
活気のある観光地である一方で、水と緑に囲まれた自然豊かな公園が多いことから”水と緑の街”の異名も持っています。
北区には庄内川や矢田川を代表とする大小様々な河川が流れており、その周辺には、「志賀公園」「楠公園」「洗堰緑地公園」などが整備されています。また区内には閑静な住宅地も多く、都会でありながら自然の美しさを堪能できるバランスの取れた街と言えるでしょう。
名古屋市北区では、大型の不用品を処理する際に決められたルールがあります。各自治体によって定められた規定が異なりますので、以下の手順を参考にご利用ください。
名古屋市北区では一辺が30cm角を超える大型ごみが粗大ごみの対象となり(30cm角を超える場合でも対象とならない例外品もあり)、家具や家電、自転車などがこれに該当します。収集は月に1回、地域ごとに収集日が決まっています。
※ 家電リサイクル法対象品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機など)やパソコン、処理困難物、事業活動に伴って生じたもの(産業廃棄物)は別の処理が必要となります。
粗大ごみを処理するためには、まず名古屋市の粗大ごみ受付センターへ電話かインターネットを利用し申し込みをします。
申し込みが可能な時間は月曜日〜金曜日(祝日含む)、午前9時〜午後5時までです。なお、申し込みの締め切りは収集日の7日前とし、土日・年末年始は受付をしていません。
申し込み後は、名古屋市専用の「粗大ごみ処理手数料納付券」を購入する必要があります。予約の際にいくら必要なのか案内がありますので、必要な枚数を市内のコンビニ・スーパー・ドラッグストアなどの取扱店でご購入ください。
処理手数料納付券に「氏名」または「受付番号」を記入して粗大ごみの見やすい場所に貼り、収集日当日の午前8時までに指定された場所に出してください。
※ 集合住宅の場合は収集が容易な場所に出しましょう。立ち会いの必要はなく、職員が指定場所から回収いたします。
粗大ごみを早く処分したい場合、大江破砕工場・愛岐処分場へご自身で直接持ち込む方法もあります。この場合、北区の環境事業所で事前に受付する必要があるのでご注意ください。
祝日を含む月曜日〜金曜日に持ち込み可能(年末年始は除く)で、受付当日の午前8時45分〜午後3時40分(愛岐処分場は午前9時15分〜午後4時10分)までに搬入してください。
※正午〜午後0時45分までの時間は搬入ができません。
粗大ごみ処理の料金は、処分するものの大きさや種類によって異なります。処理券は、250円・500円・1000円・1500円の4種類があり、必要な料金に応じてこれらを組み合わせて使用します。手数料について詳しくは名古屋市のホームページに記載されていますのでそちらをご確認ください。