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(2025年3月時点)
名古屋市名東区は、名古屋市を構成する16区のうちの一つです。
昭和50年(1975年)2月に千種区から分区、独立して誕生しました。
名古屋市東部、尾張丘陵の南西部に位置しています。
2024年4月1日時点での人口は161,519人です。千種区、天白区、守山区、日進市、長久手市と隣接しています。
転勤者や学生をはじめとした移住者が多く、新興住宅地として知られる名古屋市名東区。
かつては田園地帯が広がっていましたが、大規模な土地区画整理や地下鉄、高速道路の整備からベッドタウンとして、また名古屋の東玄関として発展していきました。
名古屋市中心部の栄地区まで約20分で到着できるアクセス良好な土地柄な一方で、「猪高緑地」や「明徳公園」など大規模な緑地公園も点在しており、里山の面影を残す豊かな自然も多く残されています。
その他にも文化小劇場やスポーツセンターといった施設が充実しており、コンビニやドラッグストアなどの小売店舗の数も非常に多く、利便性が高い地域です。
名東区では、英語で5月を表す”メイ”と数字の”10(トオ)”にちなんで、5月10日を『名東の日』とし、区民のふれあい・交流の促進や区の個性・活力を発信する場としています。
人と人のつながりを大切にし活気と魅力が溢れる、大変暮らしやすい地域となっています。
名古屋市名東区では、大型の不用品を処理する際に決められたルールがあります。各自治体によって定められた規定が異なりますので、以下の手順を参考にご利用ください。
名古屋市名東区では一辺が30cm角を超える大型ごみが粗大ごみの対象となり(30cm角を超える場合でも対象とならない例外品もあり)、家具や家電、自転車などがこれに該当します。収集は月に1回、地域ごとに収集日が決まっています。
※ 家電リサイクル法対象品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機など)やパソコン、処理困難物、事業活動に伴って生じたもの(産業廃棄物)は別の処理が必要となります。
粗大ごみを処理するためには、まず名古屋市の粗大ごみ受付センターへ電話かインターネットを利用し申し込みをします。
申し込みが可能な時間は月曜日〜金曜日(祝日含む)、午前9時〜午後5時までです。なお、申し込みの締め切りは収集日の7日前とし、土日・年末年始は受付をしていません。
申し込み後は、名古屋市専用の「粗大ごみ処理手数料納付券」を購入する必要があります。予約の際にいくら必要なのか案内がありますので、必要な枚数を市内のコンビニ・スーパー・ドラッグストアなどの取扱店でご購入ください。
処理手数料納付券に「氏名」または「受付番号」を記入して粗大ごみの見やすい場所に貼り、収集日当日の午前8時までに指定された場所に出してください。
※ 集合住宅の場合は収集が容易な場所に出しましょう。立ち会いの必要はなく、職員が指定場所から回収いたします。
粗大ごみを早く処分したい場合、大江破砕工場・愛岐処分場へご自身で直接持ち込む方法もあります。この場合、名東区の環境事業所で事前に受付する必要があるのでご注意ください。
祝日を含む月曜日〜金曜日に持ち込み可能(年末年始は除く)で、受付当日の午前8時45分〜午後3時40分(愛岐処分場は午前9時15分〜午後4時10分)までに搬入してください。
※正午〜午後0時45分までの時間は搬入ができません。
粗大ごみ処理の料金は、処分するものの大きさや種類によって異なります。処理券は、250円・500円・1000円・1500円の4種類があり、必要な料金に応じてこれらを組み合わせて使用します。手数料について詳しくは名古屋市のホームページに記載されていますのでそちらをご確認ください。