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(2025年3月時点)
名古屋市中区は、名古屋市を構成する16区のうちの一つです。
名古屋市における区制施行により、1908年(明治41年)4月1日に誕生しました。
名古屋市中央部に位置し、細長い半島状の地形である熱田台地にあります。
2024年4月1日時点での人口は150,951人 です。千種区、東区、北区、西区、中村区、昭和区、熱田区、中川区と隣接しています。
地下鉄や名鉄、JRをはじめ様々な交通網が充実した”名古屋市の玄関口”とされる中区。
愛知県庁や名古屋市役所などの主要な行政機関、多くの商業施設やオフィスビルも立ち並んでおり、行政や金融、商業などの中心地と言えるエリアです。
名古屋最大の繁華街である栄には、百貨店や大型の商業施設、飲食店が集結し、大規模な地下街があることでも有名です。隣接する錦三丁目や女子大小路は市内随一の歓楽街として夜も大勢の人々で賑わい、栄地区は名駅地区と並ぶ名古屋の2大商業エリアとして発展を遂げています。
この他にも、数百年の歴史を誇る「大須商店街」や日本三大名城の一つに数えられる「名古屋城」もあり、県外や海外から多くの観光客が訪れています。
都会のイメージが強い中区ですが、「久屋大通公園」「白川公園」といった自然豊かなスポットも豊富です。また美術館・科学館などの文化施設も数多くあるため、休日の散策にもぴったりのエリアでしょう。
名古屋市中区では、大型の不用品を処理する際に決められたルールがあります。各自治体によって定められた規定が異なりますので、以下の手順を参考にご利用ください。
名古屋市中区では一辺が30cm角を超える大型ごみが粗大ごみの対象となり(30cm角を超える場合でも対象とならない例外品もあり)、家具や家電、自転車などがこれに該当します。収集は月に1回、地域ごとに収集日が決まっています。
※ 家電リサイクル法対象品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機など)やパソコン、処理困難物、事業活動に伴って生じたもの(産業廃棄物)は別の処理が必要となります。
粗大ごみを処理するためには、まず名古屋市の粗大ごみ受付センターへ電話かインターネットを利用し申し込みをします。
申し込みが可能な時間は月曜日〜金曜日(祝日含む)、午前9時〜午後5時までです。なお、申し込みの締め切りは収集日の7日前とし、土日・年末年始は受付をしていません。
申し込み後は、名古屋市専用の「粗大ごみ処理手数料納付券」を購入する必要があります。予約の際にいくら必要なのか案内がありますので、必要な枚数を市内のコンビニ・スーパー・ドラッグストアなどの取扱店でご購入ください。
処理手数料納付券に「氏名」または「受付番号」を記入して粗大ごみの見やすい場所に貼り、収集日当日の午前8時までに指定された場所に出してください。
※ 集合住宅の場合は収集が容易な場所に出しましょう。立ち会いの必要はなく、職員が指定場所から回収いたします。
粗大ごみを早く処分したい場合、大江破砕工場・愛岐処分場へご自身で直接持ち込む方法もあります。この場合、中区の環境事業所で事前に受付する必要があるのでご注意ください。
祝日を含む月曜日〜金曜日に持ち込み可能(年末年始は除く)で、受付当日の午前8時45分〜午後3時40分(愛岐処分場は午前9時15分〜午後4時10分)までに搬入してください。
※正午〜午後0時45分までの時間は搬入ができません。
粗大ごみ処理の料金は、処分するものの大きさや種類によって異なります。処理券は、250円・500円・1000円・1500円の4種類があり、必要な料金に応じてこれらを組み合わせて使用します。手数料について詳しくは名古屋市のホームページに記載されていますのでそちらをご確認ください。