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(2025年3月時点)
名古屋市昭和区は、名古屋市を構成する16区のうちの一つです。
1937年(昭和12年)10月1日 中区の旧御器所村に当たる地域と南区の旧弥富村、旧瑞穂村、旧八事村の一部に当たる地域を併せて昭和区が新設されました。
名古屋市の中心部近くに位置しており、平坦な熱田台地と丘陵地帯の八事丘陵に分かれています。
2024年4月1日時点での人口は107,977人です。熱田区、千種区、中区、瑞穂区、天白区と隣接しています。
名古屋市内有数の文教地区として知られる昭和区。
区内には名古屋大学の医学部や名古屋工業大学・中京大学・南山大学などの高等教育機関が集まっています。
また市内最大級の図書館「鶴舞中央図書館」や、明治42年に開園した歴史ある総合公園「鶴舞公園」といった文化的な施設が多いのも昭和区の特徴の一つです。
区内の大半は閑静な住宅街で形成されており、市内随一の高級住宅街としても有名です。区内各所に商店街が点在しており、かつ自然環境も整っていることから、子育て世代はもちろん、年配の方も暮らしやすいエリアと言えるでしょう。
現在、昭和区では、恵まれた自然環境を大切にするため”花と水と緑に彩られたまちづくり”を進めています。新しい文化の息吹が感じられる魅力ある文教のまち、生き生きとした心の触れ合うまちを目指しています。
名古屋市昭和区では、大型の不用品を処理する際に決められたルールがあります。各自治体によって定められた規定が異なりますので、以下の手順を参考にご利用ください。
名古屋市昭和区では一辺が30cm角を超える大型ごみが粗大ごみの対象となり(30cm角を超える場合でも対象とならない例外品もあり)、家具や家電、自転車などがこれに該当します。収集は月に1回、地域ごとに収集日が決まっています。
※ 家電リサイクル法対象品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機など)やパソコン、処理困難物、事業活動に伴って生じたもの(産業廃棄物)は別の処理が必要となります。
粗大ごみを処理するためには、まず名古屋市の粗大ごみ受付センターへ電話かインターネットを利用し申し込みをします。
申し込みが可能な時間は月曜日〜金曜日(祝日含む)、午前9時〜午後5時までです。なお、申し込みの締め切りは収集日の7日前とし、土日・年末年始は受付をしていません。
申し込み後は、名古屋市専用の「粗大ごみ処理手数料納付券」を購入する必要があります。予約の際にいくら必要なのか案内がありますので、必要な枚数を市内のコンビニ・スーパー・ドラッグストアなどの取扱店でご購入ください。
処理手数料納付券に「氏名」または「受付番号」を記入して粗大ごみの見やすい場所に貼り、収集日当日の午前8時までに指定された場所に出してください。
※ 集合住宅の場合は収集が容易な場所に出しましょう。立ち会いの必要はなく、職員が指定場所から回収いたします。
粗大ごみを早く処分したい場合、大江破砕工場・愛岐処分場へご自身で直接持ち込む方法もあります。この場合、昭和区の環境事業所で事前に受付する必要があるのでご注意ください。
祝日を含む月曜日〜金曜日に持ち込み可能(年末年始は除く)で、受付当日の午前8時45分〜午後3時40分(愛岐処分場は午前9時15分〜午後4時10分)までに搬入してください。
※正午〜午後0時45分までの時間は搬入ができません。
粗大ごみ処理の料金は、処分するものの大きさや種類によって異なります。処理券は、250円・500円・1000円・1500円の4種類があり、必要な料金に応じてこれらを組み合わせて使用します。手数料について詳しくは名古屋市のホームページに記載されていますのでそちらをご確認ください。